武蔵の歩んだ道 NO13 「姫路の巻 」 その1

武蔵の歩んだ道「姫路の巻」を、シリーズでUPしていきます。

9040505.jpg
「雨に煙る姫路城」

姫路城は、漆喰の「白」と共に「白鷺」が羽を広げたように見えるため、別名「白鷺城(しらさぎじょう)」と呼ばれています。
安土桃山時代から江戸時代初期にかけての建築技術の粋を極めた傑作といわれ、軍事的・芸術的にもっとも完成された文化財です。
1993年12月、法隆寺と共に、日本で初のユネスコの世界遺産に指定されました。

4月4日は、「姫路城観桜会」でしたが、あいにくの雨になりました。

ブログランキングに参加中
ご面倒をおかけしますが、ここで「ポチッ!」よろしくお願いします

 
続きを読む »